【Circular Yokohama】3/22@横浜「星天めぐる芸術祭 2026『めぐるを、めぶく。Bloom in Circulation』」を開催します
- On 2026年3月10日
- Circular Yokohama, アップサイクル, アートと循環, アートフェス, サステナビリティ, サーキュラーエコノミー, 共創コミュニティ, 地域循環, 横浜イベント, 横浜市
当社が運営する、横浜の循環経済を促進するプラットフォーム「Circular Yokohama」は3月22日、昨年に続き2回目の芸術祭「星天めぐる芸術祭 2026」を横浜にて開催します。
星天めぐる芸術祭 2026「めぐるを、めぶく。Bloom in Circulation」

昨年に続いて今年も舞台となるのは、相鉄線「星川」駅直結の2階部分にある、がらんとしたスペース。普段は使われていない都市の隙間が、笑顔がめぐる場所へと生まれ変わります。

イベント前のスケルトン状態

昨年の星天めぐる芸術祭2025開催時の様子
今年はその内容として、地域のアーティストによる複数の展示とワークショップ、そして都市や循環、アートをテーマにした2つのトークセッションをお届けします。
星天めぐる芸術祭2026のコンセプト「めぐるを、めぶく。」
めぐるとは、
戻ること。つながること。
時間や手を渡りながら、続いていくこと。
めぶくとは、
止まっていたものが、ふたたび動き出すこと。
目に見えなかった循環が、かたちとしてあらわれること。
春は、何かが突然はじまる季節ではない。
見えないところで続いていた循環が、
ふと、地上に顔を出す季節だ。
捨てられなかったもの。
余っていたもの。
行き場をなくしていた時間や想い。
それらは、ただ止まっていたのではなく、
芽を出す順番を待っていただけなのかもしれない。
循環は、正しさの仕組みでも、効率の計算でもない。
それは、日常に根ざした、あそびのある、
いのちのリズムだ。
花が咲くように、
人の創造性も、まちの可能性も、
めぐりのなかで、ひらいていく。
芽吹きは、ここから。
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春は、何かが突然はじまる季節ではありません。
見えないところで続いていた循環が、ふと、地上に顔を出す季節です。
2026年3月22日。横浜・星天qlayの「余白」だった空間が、ふたたび動き出します。
昨年、「循環をあそぶ」ことから始まった『星天めぐる芸術祭』。
2年目となる今年のテーマは、「めぐるを、めぶく。」です。
捨てられなかったもの。行き場をなくしていた時間や想い。
それらは、ただ止まっていたのではなく、芽を出す順番を待っていたのかもしれません。
家づくりの過程で生まれたカンナ屑が、枯れない「木の花」へ。
役割を終えた草花が、布の上で鮮やかな記憶として転写される。
そして、都市開発とアートの専門家たちが、このまちの次の循環を語り合う。
ここは、循環が「課題」や「正しさ」から解き放たれ、私たちの手触りのある「喜び」として芽吹く場所。
2027年のGREEN EXPOへと続く、種まきと芽吹きの1日。
あなたの創造性が、このまちの新しい景色を咲かせます。
見えない循環がかたちになる瞬間を、一緒に体験しませんか?
イベント概要
- タイトル:星天めぐる芸術祭 2026
- 日時:2026年3月22日 (日) 11:00 – 18:00
- 会場:星天qlay Bゾーン中層階スペース「Sta.R(ステーション・アール)」
- アクセス:相鉄線「星川」駅直結
- 参加費:入場無料(※一部ワークショップは有料・事前予約優先)
- 主催:横浜市、PILE -A collaborative studio(合同会社Route Design)、Circular Yokohama(ハーチ株式会社)
- 後援:株式会社相鉄アーバンクリエイツ、株式会社相鉄ビルマネジメント
当日のプログラム
ワークショップ①:カンナ屑でつくる「木の花」ワークショップ(提供:kanna works)

家づくりの過程で生まれるカンナ屑を使い、「木のお花」を作ってみませんか?本来は捨てられてしまう素材に新たなかたちを与え、自分の手で花としてもう一度咲かせる体験です。薄く削られた木の重なりややわらかな質感、ほのかな香りを感じながら、一輪の花を仕立てていきます。
2つ制作し、完成した1つは持ち帰り、もう1つは会場に展示。参加者それぞれの作品が集まり、空間の中に「木の花の風景」が生まれます。素材がめぐり、人の手を通して新しいかたちへとひらく時間を、ぜひ体験してください。
- 実施時間:①11:00-12:00 ②13:30-14:30 ③16:00-17:00
- 定員:最大15名(当日余裕があれば随時受け入れ・1人あたり2輪を制作)
- 参加費:¥500(当日現金払い)
- 事前予約フォーム
ワークショップ②:春の草花で作るエコプリントワークショップ(提供:Chama)

草花の姿を布地へ写し出す「エコプリント」手法を用い、春に芽吹いた草花やロスフラワー、あるいは星天qlay周辺で採集した落ち葉などの植物を使って、オリジナル柄のハンカチを制作します。生命が芽吹く春の色や形を、一枚の布に閉じ込める体験を、楽しんでください。
※画像はイメージです。自然の素材を使うため、色の出方や形は都度異なります。
※下処理に、銅・鉄・豆乳を使用しています。
- 実施時間:①11:00-12:00 ②13:30-14:30 ③16:00-17:00
- 定員:8名(当日余裕があれば随時受け入れ)
- 参加費:¥500(当日現金払い)
- 事前予約フォーム
ワークショップ③:ためいきに、花を咲かせよう。”タメイキバナ” ワークショップ (提供:水野渚)

はあ。辛いとき。落ち込んだとき。思わずためいきをついたら、友だちからはシアワセが逃げていくよと言われました。でも、もしためいきをつけばつくほど、世界が美しくなっていくとしたらどうでしょう。”タメイキバナ”ワークショップでは、アーティスト・水野渚と一緒に、あなたのためいきを、美しい花瓶に変えていきます。さあ、皆さんのためいきで、一緒に美しいお庭をつくりましょう。
- 実施時間:12:00-18:00
- 参加費:無料・事前申し込み不要
ワークショップ④:ドライフラワーでつくるクリアオーナメントワークショップ(提供:保土ケ谷区役所)

※画像はイメージです。
プラスフラワー(規格外のお花)を使った「ドライフラワーのクリアオーナメントづくり」を体験いただけます。個性豊かなプラスフラワーに触れながら、1年後に迫った「GREEN×EXPO 2027」に想いを馳せてみませんか。
- 実施時間:11:00-18:00
- 定員:材料がなくなり次第終了
- 参加費:無料・事前申し込み不要
ワークショップ⑤: ぬって、まいて、芽が出るワークショップ(提供:古河電池株式会社・保土ケ谷区役所)

※画像はイメージです。
土に埋めると芽が出る「シードペーパー」の台紙に、環境にやさしいクレヨンを使ってぬりえをするワークショップを実施します。地域企業である古河電池の環境への取り組みについてもご紹介します。小さなお子様でもご参加いただけますので、親子で楽しみながらエコについて学んでみませんか。
- 実施時間:11:00-18:00
- 定員:材料がなくなり次第終了
- 参加費:無料・事前申し込み不要
展示(空間構成ディレクション:似て非works)
空間構成ステートメント:「めぐる」時間と記憶が、この場所で「めぶく」
似て非worksは、モノが歩んできた「時間」や、そこに宿る「記憶」を素材としています。一度は役割を終え、さまよっていた廃材や看板たちは、新たな場所で人と出会い今この瞬間の物語として芽吹きます。本展では、似て非worksのアップサイクル作品から、kanna worksさんの「木の花」、Chamaさんの「草花の色」が共鳴し合う空間を構成しました。一度は役割を終えたモノたちが、作家の感性と参加者の手を通じて、再びいのちのリズムを刻む素材として、新たな時間と記憶が始はじまります。めぐりゆく循環のなかで、一人ひとりの創造性が花ひらく風景をぜひ体験してほしいです。
展示①:「さまよう看板」に咲く、新たな生命の風景 ― Re:Bloom 木から咲く花 ―(提供:kanna works x 似て非works)

「さまよう看板」に咲く、新たな生命の風景(kanna works x 似て非works)
ワークショップで制作した木の花を、会場に展示。ワークショップ参加者の作品が集まり、空間の中に「木の花の風景」が生まれます。素材がめぐり、人の手を通して新しいかたちへとひらく時間を、ぜひ体験してください。

そして昭和期から町をさまよってきた元袖看板「さまよう看板」を、kanna worksさんによる繊細な木の花々が彩ります。
建築の過程で生まれたカンナ屑が、人の手によって一輪の花へと姿を変え、無機質な素材と光が溶け合うインスタレーション。
時の重なりと木のぬくもりが混ざり合い、静かに力強く芽吹く様を表現します。
展示②:草木染めの展示「記憶の布が映し出す、星天の季節のリズム 」(提供:Chama x 似て非works)

草木染アーティストChamaが紡ぎ出す、淡く深い色の世界。会場にたなびく草木染のタペストリーは、地域で採集された植物やロスフラワーの「命の色」を布に留めたものです。似て非worksが仕掛ける空間の中に、風や光とともに揺れる色とりどりの記憶。自然のめぐりと人の想いが、会場全体を優しく包み込みます。
展示③:Upcycling 2019:想いを乗せて、ふたたび走り出す自転車の物語(提供:似て非works)

2015年、廃業を決めたある店主から、この自転車を「ギフト」として託されました。余命宣告という過酷な状況下でも、最期まで地域への遊び心を忘れなかった彼。その片付けをサポートした私達に、彼は大切なパーツ達を遺してくれました。
それは単なるモノではなく、彼が歩んできた時間や記憶、そして最後まで表現者であり続けた地域の一員としての誇りそのものでした。
この止まりかけていた命を、個人の所有物で終わらせず、子供たちが喜ぶ姿へとアップサイクルします。効率を求める移動手段から、日常に根ざした「あそびから創造性へ」を運ぶ装置へ。店主の想いは子供たちの笑顔という新たな価値を纏い、この町をふたたび巡り始めます。
*似て非worksの展示内容は、都合により一部変更になる可能性があります。ご了承ください。
展示④:YOKOHAMA CIRCULAR DESIGN MUSEUM(提供:Circular Yokohama)

横浜にゆかりのある循環型のアイテムを展示する移動式ミュージアム「YOKOHAMA CIRCULAR DESIGN MUSEUM(ヨコハマサーキュラーデザインミュージアム)」。横浜市内の企業が開発・提供しているサーキュラーなプロダクトやサービスを集めて展示・販売を行います。アイテムを見て、触れて、サーキュラーエコノミーのアイデアをお楽しみください!
トークセッション
昨年の2025年の芸術祭と同様、今年も多様なゲストを招いたトークセッションを開催します。

TALK SESSION 1:創造都市 × 循環「創造都市と循環は、どこでつながっているのか?」

気候危機や資源制約など様々な環境・社会課題が複雑に絡まり合うなかで、人口370万人を抱える大消費地・横浜は、市民一人ひとりが持つ創造性を活かし、どのような持続可能な都市の未来像を描くことができるでしょうか。
建築、都市構造、創造都市政策、アート拠点形成。それぞれ異なる領域で進められてきた実践のなかで、創造性と循環は、都市のどこでどのように結びつきうるでしょうか。
本セッションでは、創造都市と循環をテーマに、横浜市芸術文化振興財団にて「アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)」を立上げ、横浜の創造都市施策を形作ってきた杉崎栄介さんと、2025年10月にオープンした新たな創造界隈拠点「BankPark YOKOHAMA(旧第一銀行横浜支店)」を運営する竹中工務店にて、同社のサーキュラーデザインビジョン・戦略「サーキュラーデザインビルド®」を推進する福井彰一さんをゲストに招き、文化・芸術と循環が都市の中でどのように交じりあい、そのあいだにどのような可能性がめぶくのか、皆様と議論を深めていきます。
SESSION 1 概要
- トークセッション:創造都市と循環は、どこでつながっているのか?
- 実施時間:15:00-16:00
- 定員:20名
- 参加費:無料・事前申し込み制(Peatixから)
- 登壇者:
- 福井 彰一さん|株式会社竹中工務店 経営企画室 サステナビリティ推進部 シニアチーフエキスパート
- 杉崎 栄介さん|ARTS COMMISION YOKOHAMA
- 加藤 佑 |当社 代表取締役 / ファシリテーター
SESSION 1 登壇者プロフィール
福井 彰一 氏|株式会社竹中工務店 経営企画室 サステナビリティ推進部 シニアチーフエキスパート
株式会社竹中工務店の提唱する「サーキュラーデザインビルド®」の推進役。このほか、非財務情報開示や社会貢献活動も担当。2003年に入社以降、総務、人事、経理などを経験。2024年より現職。
杉崎 栄介 氏|ARTS COMMISION YOKOHAMA
1999年公益財団法人横浜市芸術文化振興財団に入職し、地域の文化施設やフェスティバルを担当。2007年に横浜市の創造都市施策の一環として、後に地域アーツカウンシルの一つと評される「アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)」を立ち上げ、担当。助成制度設計や遊休不動産の活用計画、人と場をつなぐネットワーキングなどを通じて、文化芸術を介した地域交流を促した。2024年より横浜市民ギャラリーあざみ野館長。
加藤 佑|当社 代表取締役
2015年にハーチ株式会社を創業。社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」、循環経済専門メディア「Circular Economy Hub」などのデジタルメディアを運営するほか、横浜における循環都市移行プラットフォーム「Circular Yokohama」をはじめ、企業・自治体・教育機関との連携によるサステナビリティ・循環経済推進に従事。2023年4月にB Corp認証を取得。慶應義塾SFC研究所所員。英国ケンブリッジ大学サステナビリティ・リーダーシップ研究所Sustainable marketing, media and creative 修了。東京大学教育学部卒。
TALK SESSION 2:創造都市 × 芸術「非日常と日常のあいだで、生き続けるアート」

国際展や芸術祭といった非日常の出来事として都市に現れるアート。一方で、アートセンターや創造拠点、人が働き、暮らす場のなかで、日常的に関わり続けられるアートもあります。アートは、特別な時間だけに存在するものなのでしょうか。それとも、展示やイベントが終わったあとも、暮らしの中で、かたちを変えながら生き続けているのでしょうか。
本セッションでは、横浜美術館国際グループにて現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」の企画・運営に携わる里見有祐さんと、星天qlayにてクリエイター向けコワーキングスペース「PILE -A collaborative studio-」を運営する津田賀央さんをゲストに招き、大規模なアートプロジェクトに関わる立場、創造的な活動が日常的に行われる拠点を運営するそれぞれの立場から、臨海部と内陸部のアート拠点としてのコントラストも踏まえた上で、アートが非日常と日常のあいだでどのように人や場所と関わり、どんな役割を果たしうるのかを考えていきます。
完成した作品だけでなく、プロセスや運営、場との関係性を含め、都市における「生き続けるアート」とは何かを問い直すトークセッションです。
SESSION 2 概要
- トークセッション:非日常と日常のあいだで、生き続けるアート
- 実施時間:17:00-18:00
- 定員:20名
- 参加費:無料・事前申し込み制(Peatixから)
- 登壇者
- 里見 有祐 さん |横浜美術館 国際グループ
- 津田 賀央 さん |PILE / Route Design合同会社 代表
- 永野 祐子|当社 Chief Design Officer / ファシリテーター
SESSION 2 登壇者プロフィール
里見 有祐さん |横浜美術館 国際グループ
横浜生まれ。舞台芸術の企画制作や文化施設の立ち上げ・運営を経て、2011年に横浜市芸術文化振興財団へ参加。アートイベント等の企画制作・運営の後、2017年よりアーツコミッション・ヨコハマにてプログラム・オフィサーとしてアーティストなどの相談・支援、助成制度設計、プロモーションを担当。2022年より横浜美術館国際グループにて主に現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」の企画・運営を担当する。
津田 賀央さん|Route Design合同会社 代表/サービスデザイナー・富士見 森のオフィス 運営代表・PILE -A collaborative studio- 運営代表
2001年から広告会社、東急エージェンシーにてデジタルコミュニケーション領域に関わるプランナーとして、さまざまな国内クライアント企業のデジタルプロモーションの企画やサービスに携わる。2011年末からは、クラウド技術を用いたサービス開発やプロトタイプのデザイン、UXを設計するプランナーとしてソニーに転職。2015年5月から長野県の富士見町へ移住し、自身のプランニング/デザイン会社Route Design合同会社を設立。同町役場の移住促進施策の一環としてコワーキングスペース「富士見 森のオフィス」を立ち上げ、現在も運営代表を務める。コワーキングスペースにおけるコミュニティー作りに励みながら、クライアント企業のブランドコミュニケーションから新規事業支援、ソーシャル/コミュニティデザインまで、幅広く取り組む。2023年4月からは自身の出身地でもある横浜市にクリエイター向けコワーキングスペース「PILE -A collaborative studio-」を立ち上げた。趣味はマウンテンバイク、スノーボード、クライミングに音楽制作。
永野祐子|Harch Inc.当社 Chief Design Officer
東京藝術大学でデザインを学んだ後、2016年に株式会社博報堂に入社。アートディレクターとして従事し、広告コミュニケーションの領域だけでなく、ブランディングやサービス開発にも幅広く携わる。「短期間で消費されるのではなく、長く愛されるデザイン」をテーマに取り組んできた。今後は、声を上げにくい立場にある人々や動物など、すべての存在が尊重される社会の実現に向け、デザインの力でさらなる貢献を目指す。メディアが社会に与える影響の大きさを実感し、デザインを通じてその影響力を広げることにも力を注ぐ。2024年10月、Chief Design Officerに就任。
こんな方におすすめ
- 地域にお住まいのご家族・お子様: 廃材を使った工作や、春の草花に触れるワークショップを楽しみたい方
- アート・デザインに関心のある方: 横浜発のアップサイクルアートや、クリエイティブな循環の仕組みに触れたい方
- まちづくり・行政・建築関係者: 「創造都市・横浜」の最新事例や、サーキュラーエコノミーの実装プロセスを学びたい方
- GREEN EXPO 2027に関心のある方: 横浜の未来の緑と都市の姿を、いち早く体感したい方
主催プロジェクト/団体紹介
PILE -A collaborative studio-
合同会社Route Designが運営する、PILEは、「新たな創造のための、自由な協働空間」をコンセプトに生まれた、クリエイター向けのコワーキングスペース。デザイナー、アーティスト、ホビークリエイターなど、様々な職種や背景を持つ方々が空間を共有しながら、自由に制作仕事や創造的な活動を行うことができるワークスペース。
URL:https://pile.yokohama/
Circular Yokohama
当社が運営する、横浜市内のサーキュラーエコノミー(循環経済)を加速させるメディアプラットフォーム。
URL:https://circular.yokohama/
【参照記事】星天めぐる芸術祭 2026 めぐるを、めぶく。 Bloom in Circulation
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