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【Circular Yokohama】イベントレポート「ヨコハマ・サステナブル・マイクロツーリズム~横浜のサステナビリティ先進事例をめぐる1dayツアー~」を開催しました

【Circular Yokohama】イベントレポート「ヨコハマ・サステナブル・マイクロツーリズム~横浜のサステナビリティ先進事例をめぐる1dayツアー~」を開催しました

  • On 2025年8月7日
  • Circular Yokohama, qlaytion gallery, with GREEN PRINTING, Y-SDGs, YOKOHAMA CIRCULAR DESIGN MUSEUM, イベント, サーキュラーエコノミー, マイクロツーリズム, ヨコハマSDGsデザインセンター, 大川印刷, 石井造園

当社が運営する横浜市内における循環型のライフスタイルを推進する「Circular Yokohama」は、サステナビリティ経営や事業開発・運営に活かせるエッセンスを学ぶ「ヨコハマ・サステナブル・マイクロツーリズム~横浜のサステナビリティ先進事例をめぐる1dayツアー~」を、2月8日に開催しました。

※この記事は、Circular Yokohama「『ヨコハマ・サステナブル・マイクロツーリズム~横浜のサステナビリティ先進事例をめぐる1dayツアー~』を開催しました【イベントレポート】」を転載したものです。

ヨコハマ・サステナブル・マイクロツーリズム イベントレポート

Circular Yokohamaでは、SDGsの達成に向けて多様な主体をつなぎ、地域課題の解決に導くための中間支援組織であるヨコハマSDGsデザインセンターに、運営主体の一社として参画しています。

2025年2月8日、同センターにおける取り組みの一環として、「ヨコハマ・サステナブル・マイクロツーリズム~横浜のサステナビリティ先進事例をめぐる1dayツアー~」を開催しました。

市内外から集まった9名の参加者と共に計4か所を周った本ツアーは、全体満足度100%を達成し、再開催の声も多数上がる企画となりました。本記事では、ツアー当日の様子をレポートします。

イベント概要

  • 日時:2025年2月8日(土)10:00~17:00
  • 訪問場所:石井造園株式会社、株式会社大川印刷 with GREEN PRINTING、ヨコハマSDGsデザインセンター、YOKOHAMA CIRCULAR DESIGN MUSEUM @qlaytion gallery
  • 参加人数:9名
  • 主催:ヨコハマSDGsデザインセンター
  • 共催:Circular Yokohama(当社)

Y-SDGs認証について

Y-SDGs認証とは、市内外の企業・各種団体・NPO法人・市民活動団体などのSDGs達成に向けて積極的に取り組む事業者を、横浜市が認証する制度です。持続可能な経営・運営への転換や新たな顧客や取引先の拡大、さらには、投資家や金融機関がESG投資などの投融資判断への活用につなげることを目的に、ヨコハマSDGsデザインセンターが運営しています。

本認証制度に関する詳細は、ヨコハマSDGsデザインセンターのページをご確認ください。

みどりを通じて幸せを“共有”する、造園業ならではの社会貢献:石井造園

サステナビリティ経営や事業開発・運営に活かすためのエッセンスを、“Y-SDGs”認証取得事業者の実践に学ぶことを目的として企画された「ヨコハマ・サステナブル・マイクロツーリズム~横浜のサステナビリティ先進事例をめぐる1dayツアー~」。

集合は、JR・大船駅。まず最初に訪問したのは、“Y-SDGs認証”の最上位スプリームを取得し、環境や社会に配慮した公益性の高い企業に与えられる国際認証“B Corp”取得企業でもある石井造園株式会社(以下、石井造園)です。

“Y-SDGs認証”には、取り組みの評価に応じて、標準(スタンダード)、上位(スーペリア)、最上位(スプリーム)の3つの区分があります。中でも最上位(スプリーム)は、評価項目の80%以上で優れた取り組みが見られた企業が対象です。認証事業者の中でも上位10%しか取得しておらず、SDGs達成に大きく貢献している企業であることがわかります。

企業活動を通じて幸せを共有する企業となることを目指している石井造園は、地域貢献の取り組みを軸とするCSR活動に力を入れています。代表取締役の石井氏からは、社会貢献の仕組みとして、緑化基金の紹介がありました。

緑化基金は、石井造園が請け負う工事の金額の下3桁を1年間集計し、その合計額に同額の基金を積み上げ、地域活動をしている団体に寄付する取り組みです。

他にも、「お客様のとっておきの逸品を、地域の皆様へ」のコンセプトのもと、手作りの一点物や近隣で採れた野菜などを集めたマルシェを、年に2回(5月・11月)開催しているそうです。

事業の運営に留まらず、地域に暮らす人々に幸せを還元する活動事例をお話しいただきました。

石井造園株式会社 代表取締役 石井直樹氏

本社を訪問した後は、石井造園が運営する「UCHISOTO CAFE」へ。同カフェは、「みどりを通じて幸せを“共有”するコミュニティづくり」を体現する場所として、2024年にオープンしました。

カフェに向かう道中、石井氏の出身地でもある栄区の歴史や特徴を紹介いただきました。昭和40年創業の造園会社ならではの知識は参加者にも大好評。「一番楽しいコンテンツでした」との声もありました。

まち歩きの様子

移動した先のUCHISOTO CAFEは、空間のキワ、時間のキワ、そして文化のキワを繋ぐことをコンセプトに掲げています。緑やお庭のある空間で、誰もが興味や関心、得意なことを発揮できる、地域に開かれた場を創り上げています。

参加者からは、「石井さんや社員の皆さんの賢さと頭の柔らかさにはとても感銘を受けました。私も同規模の会社に勤めているため、自社事業に活かせることがありそうです」といったコメントがありました。

カフェでの取り組み紹介の様子

地球にも従業員にも優しい“環境印刷”:大川印刷

2か所目の訪問先は、株式会社大川印刷(以下、大川印刷)が横浜駅近くで運営する社会課題解決型スタジオ「with GREEN PRINTING」です。大川印刷も、“Y-SDGs認証”最上位スプリームを取得している、横浜を代表する印刷会社です。

再生可能エネルギー100%で印刷し、世界標準のイニシアティブ「SBT(Science Based Targets)」認定を受ける大川印刷は、印刷を通じた環境への配慮を各ステークホルダーと共に進めています。

事業紹介の様子

今回は、代表取締役の大川氏と営業部企画・デザインPLANNING&DESIGN課の今井氏から、日々事業を実施する上で大切にしている理念や、サステナビリティを社内に浸透させるために意識していることなど、業種を問わず実践のヒントとなるSDGsアクションについてのお話がありました。

大川印刷はFSC®︎森林認証紙を使用し、石油系溶剤を一切含まない植物性のインキを使用しています。石油系溶剤を含まないインキの利点は環境への配慮にとどまらず、インキ独特の匂いが軽減されるため、工場で働く従業員にとっても嬉しい取り組みになりました。

訪問した社会課題解決型スタジオ「with GREEN PRINTING」は、地域や社会課題解決の情報発信拠点として、動画配信や収録の他、各種イベントも可能なレンタルスタジオです。会場には古民家の廃材を利用して作った壁面やリユースのカーペットが使用されており、多角的に環境への配慮が施されています。

株式会社大川印刷 代表取締役 大川哲郎氏

SDGsの達成に向けて、横浜市が市民とともにできること:ヨコハマSDGsデザインセンター

3か所目の訪問先は、SDGsデザインセンターです。ヨコハマSDGsデザインセンターは、横浜市と民間事業者が共同で設立・運営しており、横浜における環境・経済・社会的課題を解決するための中間支援組織として、2019年に設立されました。

同センターは、コーディネーターを介したSDGsに関する相談やSDGs達成に向けたニーズとシーズのマッチング支援を行っています。

ヨコハマSDGsデザインセンター外観

まずはじめに、ヨコハマSDGsデザインセンターの事業を担当する横浜市脱炭素GREEN×EXPO推進局の小宮氏からデザインセンターの取り組み紹介が行われました。

後半は、横浜市が保有する山梨県道志村内の水源林の木材を使った「ウッドストロー」を作るワークショップを行いました。

ウッドストローは、大気中のCO2を吸収した間伐材を原料として作られています。横浜製のウッドストロー普及を通じて、脱炭素社会の実現、海洋プラスチック問題対策、森林環境の保全、天然資源の有効活用、あらゆる人の活躍、そして新たなビジネスモデルの構築を図ります。これは「SDGs未来都市・横浜」が目指す環境・経済・社会的課題の統合的解決を図る取り組みの1つです。

薄く削られた間伐材を丁寧に丸め、ストローを形成します。のりでの接着に最初は苦戦するものの、複数作るうちに参加者は作業に夢中になっていました。

「ほかにはどのような素材が使えるだろうか?」「より簡単に作る方法はないか?」など、新たなアイデアを話し合う参加者もいました。

完成したウッドストローを持って記念撮影

横浜のサーキュラーエコノミー最前線を追う:Circular Yokohama

最後の訪問先は、相鉄本線・星川駅直結の商業施設「星天qlay」です。「生きかたを、遊ぶ」をテーマとする星天qlayでは、循環とクリエイティビティを掛け合わせた様々な取り組みが展開されています。

ここでは、同商業施設を拠点として Circular Yokohamaの事業を運営する、当社の室井と丸山から、サーキュラーエコノミーと当社の事業についてプレゼンテーションを行いました。

サーキュラーエコノミーとは、従来の「Take(資源を採掘して)」「Make(作って)」「Waste(捨てる)」というリニア(直線)型経済システムのなかで活用されることなく「廃棄」されていた製品や原材料などを新たな「資源」と捉え、廃棄物を出すことなく資源を循環させる経済の仕組みのことを指します。

Circular Yokohamaでは、この概念を楽しみながら社会構造や日々の暮らしに浸透させるための様々な活動を展開しています。

例えば、移動式展示「YOKOHAMA CIRCULAR DESIGN MUSEUM」やペットボトルキャップを入れると地域の循環グッズがもらえる「循環ガチャ」、地域のシェアリング本棚「めぐる星天文庫」など。様々なプロジェクトを見学しながら、横浜市内のサーキュラーエコノミーの最前線を見て、触って、学ぶ時間となりました。

循環ガチャ

ペットボトルキャップを入れると地域の循環型グッズがもらえる「循環ガチャ」

事業説明の様子 当社 丸山桃加

ミュージアム見学の様子 当社 室井梨那

開催後記

参加者からは、「横浜のよさとポテンシャルを感じました」「SDGsに貢献している企業さんたちがこんなにもポジティブに前進していることに驚きました。自分が見ていた将来の社会像がガラリと変わり、明るい未来が見えてくる1日でした」といった感想が聞こえました。

横浜市内事業者の熱量とサステナビリティへの可能性を体感できた今回のツアーは、サーキュラーエコノミーがすでにより良い社会作りのベースとなりつつあることを知る機会になったのではないでしょうか。

現場で地域・社会のために事業を行う企業から話を聞く機会は決して多くはないでしょう。今回のツアーが参加者にとって新しい取り組みや仕事を生むきっかけになれば、幸いです。

今回訪問させていただきました企業の皆さま、ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。ヨコハマSDGsデザインセンターでは、今後も市内の多様な企業・団体・個人の皆さまと連携した学習プログラムを提供してまいります。

※本企画は、Circular Yokohama(当社)の企画運営によって実施しました。
※本記事は、ヨコハマSDGsデザインセンター公式サイトからの転載記事です。

【参照ページ】Circular Yokohama「『ヨコハマ・サステナブル・マイクロツーリズム~横浜のサステナビリティ先進事例をめぐる1dayツアー~』を開催しました【イベントレポート】」
【関連サイト】Circular Yokohama

 

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